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コーポレートガバナンスに関するポリシー

ベリントの業務および倫理規範、その他のコーポレート ガバナンスに関する文書

ベリントコーポレート ガバナンス ポリシー概要

ベリントシステムズの取締役会は、会社の成功には株主様の信頼と、経営および財務状況に関する報告が非常に重要であると考えます。ここでは弊社のコーポレート ガバナンス ポリシーを概説します。これらのポリシーは企業運営を適切に行なう上での枠組みとなります。取締役会は、ガバナンスに関して現在も継続中の議論があると認識しており、これらのポリシーおよび会社のガバナンス ポリシーのその他の側面について今後もレビューを継続していく所存です。

取締役会は正しいガバナンス ポリシーの実践が経営チーム、財務情報、従業員にとっての信頼や自信につながると考えます。またそれがビジネス目標達成への強固な基礎となり、会社がその最高のレベルで倫理基準を実践することを可能にします。

取締役会では2つの業務行動・倫理規範があり、全従業員を対象としたものと最高経営責任者 (CEO)、最高財務責任者 (CFO) 、その他の幹部役員を対象としたものです。これらの業務行動・倫理規範は、弊社のポリシーや手順、業務のベストプラクティスを遵守するための基盤となります。これらのポリシーおよびその実践手順は、健全な雇用政策の確立、利害対立の回避および解決方法、知的財産の保護、秘密情報の保護、および会社の業務内容に適用されるすべての法律および規則への徹底した順守を含む、幅広い職業行為を対象としています。この基準は、会計、内部会計統制、または会計監査事項に関する申立ての受け取り、保持、対処、また、会計または監査事項に関して問題があるとして従業員から寄せられた秘密報告および匿名報告への対処に関して、監査委員会のとるべき手順についても定めています。

弊社のコーポレート ガバナンス ポリシー

以下のリンクをクリックすると各ポリシーの詳細をご確認いただけます。

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お問合せ

03-6261 - 0970